耐熱、耐寒性は低く、すぐに体調を崩す。
その脳みそはバグだらけのシステムの原材料となる。
基本ヘタレ。

そろそろ説明とか書かないと寂しくなってきた。だが書かない。それが何処ぞクオリティ。

おはようございます! 最近、とんとご無沙汰することが多いクマで~す。昨晩、一睡もしないで夜更かしし、かなり脳みそが疲れた状態のまま、今、このブログを書いています(汗)。 さて、更新をサボった日々をずずいと遡っても仕方がないですし、もう3日前くらいのことは忘れ去ってしまっているため、一昨日の分くらいから更新しますね♪
『アバター』をTOHOシネマズ日劇で見てきました。 予告編からそのストーリー展開は十分推測できるように思えるところから、わざわざ見に行かないつもりでしたが、アニメ監督の押井守氏が、「あれには10年かけても追いつけない」と言っていたりして、そんなにすごいのならば見てみようという気になり、銀座の大劇場まで出かけてきました。 実際に映画を見てみますと、ストーリーは、やはり事前に予想がつくくらいの単純なものでした。地球からある星の衛星パンドラに派遣された民間の資源開発会社が、その衛星で見つかる貴重な鉱物...
短い映画だと公開から1ヶ月で終わってしまうものも少なくない昨今、公開から約1ヶ月のアバターを見てきました。公開から1ヶ月弱後の日曜のレイトショーなんて普通ならガラガラなのに、めちゃ込みでしたよ。ちなみにポイントの無料券+300円の3Dでの鑑賞です。
3D上映を観てきてんけど 映像がキレーのなんのって 素晴らしいぃぃ今まで観た3Dって 目の前に飛び出てきたり 自分が飛び回ってる感じで目が疲れたり 目が回りまくったりしたけど これは違って スクリーンにめっちゃ奥行きがあるねんっ 自分がその場面に入って...
アバターをやっと見に行く事が出来ました! 赤ちゃんが産まれてなかなか身動きがとれずにいたので、しばらく映画にいけなかったので・・・ 一ヶ月検診で嫁さんと赤ちゃんがいない間に行って来たんですね。 実は私。。。 別にアバター見なくてもいいかなって思ってたんですよ。 ビエラのCM等でさんざんプロモーションを見ていて、あのキャラクターが好きになれずに・・・ お金だけを沢山使った「ただの大作映画」だと思っていたんですよ。 しかし、先日3D技術者の方に熱く語って頂き目が覚めました。 その方が、見るんだったらI...
[アバター] ブログ村キーワード 「タイタニック」から12年。ジェームズ・キャメロン、遂に動く。全世界待望の新作!「アバター」(20世紀フォックス映画)。はい、吾輩も待望でございました(^^;。しかし、12年も経ったんですか。待たされた分だけ当然期待は高まりますよね。 下半身不随となり、車椅子での生活を強いられていた元海兵隊員・ジェイク(サム・ワーシントン)は、強盗に襲われ殺された兄の代わりに衛星・パンドラで行なわれる“アバター・プロジェクト”に参加する。パンドラには“ナヴィ”と呼ばれる先住民...
作品情報 タイトル:アバター 制作:2009年・アメリカ 監督:ジェームズ・キャメロン 出演:サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーヴァー、スティーヴン・ラングほか あらすじ:下半身不随になり、車いす生活を送るジェイク(サム・ワーシントン)は、衛星パンドラにやって来る。彼は人間とナヴィ族のハイブリッドであるアバターに変化を遂げ、不自由な体で単身惑星の奥深くに分け入って行く。慣れない土地で野犬に似たクリーチャーに襲われていた彼は、ナヴィ族の王女(ゾーイ・サルダナ)に助けられる。 ...
監督:ジェームズ・キャメロン 出演:サム・ワーシントン、シガニー・ウィーバー、ゾーイ・サルダナ、他 評価:90点 青い顔をした異星人「ナヴィ」たち。 誰かに似ていると思ったら経済評論家の勝間氏に少し似ている。 それよりも会社の同僚の埴生にとにかくそっくりだ。...
「アバター」は社会派作品か?
映画「アバター」は何故、人類悪役という内容になったのであろうか。この映画からは先住民を虐殺してのアメリカ開拓、そしてベトナム戦争が連想できる内容になっているが、ジェームズ・キャメロン監督は、これらに対する批判メッセージとしてこの映画を作ったのであろうか...